前回、自作の木のパターンをいくつか紹介させていただきました。
早速その木を、拠点周りに設置していこうと思います。
自作の木の紹介記事はこちら↓
以前遊んでいたワールドでは、6~7チャンクぐらい?の広さで木を建て替えたことがあります。
適当に置いて、白樺をリアルっぽくしてみたんですが、結構苦痛でした。
今回は、パターンがあるので、前のワールドの時よりは楽に建て替えできました。
以前遊んでいたワールドのブドウ園の記事はこちら↓

拠点の近くに作った仮牧場です。
まずは、この白樺の森の白樺を自作の木に入れ替えました。

バニラの原木と、Druidcraftの細い原木を使いました。
白樺は割と細めで密集して生えているイメージがあります。
幹が細くなると、見晴らしが良くなって、奥行きが出ました。

仮牧場の周りの白樺をすべて変えてみました。

隣のタイガバイオームの一部の木も、変えてみました。
平地部分の松の木だけ、背の低い木は、細い原木で作ってみました。
牧場を作った記事はこちら↓

Create MODの自動回収場への橋です。
正直使ってませんが・・・
右側が山岳バイオームで、もともと草木が生えていない場所なんですが、ちょっと寂しいので、この機に草木・花を生やしてみました。

紫いろの葉っぱブロックは、TerraqueousMODのプラムとチェリーの葉っぱブロックです。
この葉っぱブロック、花が咲いて実が生ります。
実が勝手に弾けてドロップしちゃうので、回収されないアイテムが散らばることになるので、少なめです。

花は、小さくて目立たないので、複数をまとめて植えています。

向かい側には、大きなDruidcraftのElder Treeを作りました。
濃い緑の葉っぱの木です。
Elder Treeも花が咲き実が生るんですが、収穫されないと、落ち葉になり消えていきます。
花や実のアイテムを回収したい場合は、葉っぱについている状態の時にします。

ここは元々陸地で、川を自作したので、切り立ったところです。
背の高い木を建てられそうになかったので、低木にしました。
サトウキビ自動収穫の記事の後半に、作った川になります。
その時の記事はこちら↓
続いてこちらは、植林場近くの道です。

オークの木と松の木と、草花を植えたところになります。

木の配置は変えずに変更しました。
地面に置いていた葉っぱブロックを整理して、花や草を追加しました。

松の方は、細い原木にして、います。
細い方が奥行きがでるかな?と思って・・・

この道の出口になります。
ちょっとデコボコさせるといい感じの木になりますね。
植林場の近くに建てたログハウスの記事で作った道になります。
ログハウスの記事はこちら↓

植林場も変えていきます。
生やした木が、ちょっと植林スペースに近かったようなので、少し離して木を作り変えました。

山の上の木は、変えるの忘れてしまい足したが、下の木は、すべて変えてみました。
だいたい同じ場所に同じ種類の木を建てました。

これって、テクスチャーなのか、MODなのか、影なのかわからないですが、葉っぱブロックがモサモサさせる何かを入れたら、もっとリアルになったりするかな?
モサモサって何でできてるんだろう・・・
植林場を作った時の記事はこちら↓

行商人のキャンプ地の木も変えました。
ここは、全体的に低めの木で統一しています。
行商人のキャンプ地の記事はこちら↓

農場を作ったPollinate MODのバイオームの木も変えてみます。
白い葉っぱブロックは、ハナミズキの木で、水色の葉っぱブロックは藤の木です。

ちょっと歪んで見えますが、自作の木の大きな丸い木で作りました。

このサイズで葉っぱブロック2から3スタック使うので、結構大変です。

藤の木は、丸い木に、垂れ下がる葉っぱを四つ角と、辺の真ん中から付けました。

拠点の目の前にも、自作の木を作ってみました。
難しかったですが、何とか、Apple Trees Revived MODの赤いリンゴの木の一番下の葉っぱだけ残して自作の木に組み込みました。
一番下しかリンゴが生ってないことになってますが・・・
今回は、今まで建築してきたエリアに自生していた木を自作の木に変更してみました。
自作の木の作り方を紹介した記事はこちら↓です。
良かったら覗いてみてください。
最後までご覧いただきありがとうございます。
私のワールドでは色々なMODで遊んでいます。
使用させていただくMOD・リソースパックは、一覧でまとめております。
MC1.16.5Java版Forge用のMODです。