今、【農場・牧場エリア】として、マインクラフトを進めています。
拠点を作った所は、農場エリアのつもりで、建築してきました。
料理をしたり、クラフトの素材のために、と近くにいた動物を集めて飼育していました。
手狭になってきたので、ちょっと広い場所を仮に牧場として、建築したいと思います。

柵の中には、Farming for BlockheadsMODの自動給餌ブロックFeeding Troughや、卵回収のブロックChicken Nestを設置しているので、動物は自動で増えていき、卵は自動で回収されていきます。

場所は、拠点の山の隣にある白樺の窪地に作りました。

ブタ・ウシ・ニワトリ・ヒツジの放牧場です。
高さ2ブロックで囲いました。
柵で囲うのが一般的かと思いますが、以前のワールドでのトラウマが・・・

※再掲載
幻の羽の大量発生。
たぶんTerraqueousMODの仕様で、「素手でニワトリを殴ると、羽を40~50枚ほどまき散らしながら逃げる」というのがあるみたいで、こうなりました。
この羽は、手持ちが空いていても回収できなかったので、バグ?のような状態だったと思います。
おそらく位置バグで、ニワトリにダメージが入り続けたのが原因じゃないかと思っています。
実際のアイテム同様、アイテムが消えるまでは、ゲームがすごく重かったです。
というわけで、私のワールドでは、ニワトリは囲わないというルールができました。
時間がたってるので、もしこういうバグがあったのなら、修正されていると思いますが・・・
殴れば羽を大量にドロップすることは、健在でした。

トラップドアで目隠しした俵と、この間作ったTerraqueousMODのLoose Hay干し草の山です。
この干し草、いい感じ。
やっぱり牧場に合いますね。

このエリアでは、牧場は仮なので、倉庫と牧場に入る門だけ作りました。

門は、二十扉にしています。
目立たない色の感圧板を置いて、通ると自動で開いて閉まるシステムです。
このテクスチャはアカシアの感圧板です。
今のところ、Farming for BlockheadsMODの繁殖ブロックで増えた分を、手動で倒した時に出るアイテムで、十分なので、自動装置は必要になってからにします。
そういえば、どこかの記事で、TerraqueousMODのブドウが見つからないってぼやいたかなぁ?
1.12では、村に生成されたパーゴラから入手できました。
やっと見つけたんです。

行商人から買えるみたいです。
このブドウとツタをクラフトして、ブドウのツタにすることができます。

早速パーゴラに設置してみましたが・・・
なんか思ってたのと違う・・・
前はもう少し下の方にぶら下がってたような・・・
・・・な感じになりました。
ちょっと短いので、もう一つ、拠点の陸から作物を植えている畑の陸までの橋を作りました。

キッチンの家の真横に渡れるようにしました。

斜めの橋です。
Farmer’s DelightMODのロープを使いました。
これで、畑まで歩いていけるようになりました。

横から見たらこんな感じ。
右川の拠点の陸の方が高いので、急な傾斜から左側に緩やかな傾斜にして、たわんでるように作りました。
やっぱり斜めの建築は難しいですね。
斜めに張れるロープが欲しいです。
それと、行商人のラマって、繁殖できるんですね。
ロープが切れた行商人のラマを馴らして、動物を囲ってた柵の近くに繋いでおいてました。

自動繁殖ブロック置いてますが、牧場に入れても餌が違うし増えないだろうと思っていたら・・・
秒で産まれました・・・
かわいい!
小さいのに飾りついてる!
しかも、3匹しかいなかったのに、2匹産まれるって???
TerraqueousMODの干し草の上を通ったすぐに生まれたような?
干し草は、説明が出るんですが、読めないんですよね、英語だから・・・
とにかく、これ以上増えるのは困るので、元の場所に戻しました。

うん。
小さいのかわいい。
ずっと小さいままでいてくれたらいいのに・・・
最後までご覧いただきありがとうございます。
私のワールドでは色々なMODで遊んでいます。
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MC1.16.5Java版Forge用のMODです。