村人との交易のために、拠点からの道を作りました。
拠点でできた作物や、羽、石炭などを、AstikorCarts(ホースカート)のSupply Cartを使って移動しやすいように、道を作ります。
途中、谷があったりして移動しにくいので、橋もかけていこうと思います。

拠点の前からスタートです。
余分な山はちょっと削りました。

ここだけ森ができちゃった状態ですが、木や、草、花をたくさん植えました。
こうすると、山の上だけ木がないのは不自然かな?

花の咲く葉っぱブロック。
木の葉ブロックは、DruidcraftのElder Treeの葉っぱブロックです。
花が咲いた後は、実になります。
それぞれアイテム化して、料理や、ポーションのクラフト素材になります。

以前作ったログハウスの横に出ます。
ここからはしばらく石エリアになるんですが、石エリアの道って、イメージができなかったので、荒い土の代わりに砂利にして作りました。

石のエリアの次は、また土のエリアになります。

道だけ敷きました。
ここに、後で行商人のキャンプ地を作りたいと思います。
まずは道から。

山岳バイオームなので、ちょっと高いんですよね。
この先谷があって、いつもここを下って海沿いを歩いていたんですが、橋を架けて上を渡れるようにします。

この谷の奥に川があったので、海まで繋げました。
もともと川バイオームだったみたいで鮭が湧いたりしていました。
川を渡る橋を架けます。

Druidcraftの原木からクラフトできる細い原木と、ロープで橋を作りました。
このロープの設置の仕方は、この木材専用になります。
Druidcraftを調べていたらこんな橋を見つけたので、似たような橋を作ってみました。
隙間が空いていますが、立ち止まらなければ落ちずに渡り切れます。
AstikorCartsの Supply Cart が通れる幅にしました。

橋で渡って、足場を下ったら、村につきます。
この辺は、まだどうするか決めていないので、とりあえず、道だけにしておきます。
これで、村にたくさんのアイテムを運ぶことができるようになりました。
拠点と村の中間あたりの土地に、行商人のキャンプを作ります。

木を伐採して、ちょっと整地しました。
行商人は捕らえることができないんですが、ラマが前回の農場でのやらかしに続き、また増えちゃったんですよね。

原因はこれです。
拠点前の広い所に設置していたこれらの装置に、ラマが引っかかってはぐれちゃうんですよね。
そして、なんとなく全色集めちゃったというわけで、ラマを置いておくところを作りたいのです。
今回は、3つのテントを囲うようなキャンプにしました。

行商人や、ラマの飾りが青系なので、シアン・緑・黄緑で羊毛のテントを作りました。
以前のワールドでもラマの置き場所として、キャラバンのキャンプ地を作っているので、よかったら見に行ってみてください。

CIT Packや、MODのアイテムで装飾しました。

入り口は左側の旗の所になります。
旗は・・・上下二色にしてもいいかなぁと思ったんですが、旗のシアンの色が羊毛のシアンよりもだいぶ明るかったんで、落ち着いたグレーの一色にしました。

入り口を入ると、商品が並んでします。
Builders Craft & Addition MODのShelfで商品が見えるように飾っています。
行商人のキャンプ地ということで、行商人が売っているものを設置しました。
樽や、コンテナも設置しました。
手前のコンテナは、Druidcraft MODのコンテナです。
チェストのように機能します。
テントからテントへ架かっている旗は、Fairy LightsMODのペナントです。

中央広場は、テーブルや、かまど、鍋などを設置した生活スペースになっています。
CIT Packは、額縁を使うので、負荷が大きいみたいですが、今の所大丈夫そうです。
いつか重くなったら額縁を排除していこうと思います。

ラマもつれてきました。
8匹に増えてしまいました。
拠点の前の装置は撤去したので、これ以上は増えないと思います・・・

テントの周りも草花や、木で装飾しました。
作った川とかの装飾はまだなので、そのうちイイ感じなアイディアが出たらまたこの辺いじろうと思います。
今回はこの辺で。
最後までご覧いただきありがとうございます。
私のワールドでは色々なMODで遊んでいます。
使用させていただくMOD・リソースパックは、一覧でまとめております。
MC1.16.5Java版Forge用のMODです。