活動範囲の湧きつぶしのために、TerraqueousMODの紙で作れる光源Grow Paperを置いています。
グローストーンダスト×1と紙×8で光源2個できます。
前よりコストが上がった気がする・・・
んですが、使い勝手がとてもよく、重宝しています。
グローストーンは、村人との交易で入手しています。
トラップタワーの腐った肉をたくさん使って、聖職者を育てました。
ネザーが以前より危険になったので、あんまり行きたくないんですよね。
近場のグローストーンは回収済みなので、交易中心になりそうです。
あとは、紙を集めるだけです。
今回はCreate MODのトロッコとレールを使った自動収穫機を作ってみました。

場所は、田んぼの左側で、この山を整地して作ります。
サトウキビと、サボテン、カボチャも一緒に作ります。

こんな感じに育てようと思って、砂ブロックを置きました。
効率良く収穫できるかな?

装置と作物を設置しました。
装置は、畑の周りをトロッコで1週するタイプの装置です。
スイカを忘れてたので、奥にスイカ畑も作りました。
装置を停車させておくスペース分ちょっとだけ広くしました。

各装置で刈り取った作物は、この茶色いブロックのポータブルストレージインターフェイスで収穫機から回収します。
ここはスイカの畑なので、TerraqueousMODの自動でクラフトしてくれるブロックを通してスイカをブロックにしています。
装置はリモコンで動いています。

1日1回、朝か夜動く装置にしたかったんですが・・・
この辺は・・・よくわからなかったので、適当に調べたものを作りました。
これだと、たぶん朝と夜に2回動いていて、しかも、信号の発信時間が長いのか、3~4週して停止します。
一日一回一周で良かったんですが・・・
なんかもうよくわからないのでこれでいいかな・・・

たぶん上と同じ装置を隠すために地中に埋めました。
日照センサーがちょっと浮いてることになってしまったんですが、背の高い花で隠すので問題ないです。
きっと・・・

トロッコでの収穫機についての注意点
この場所は、拠点からいい感じに離れた場所で、読み込んでるか読み込んでないかの境目ぐらいにあります。
この場合、トロッコに乗せた装置の向きが変わったり、途中で止まったてりの不具合が頻繁に起こっています。
描画距離6と、短めに設定しているためだと思われます。
常に読み込んでおける描画距離にするか、装置が動いている間は境界付近をウロウロしないという対処が必要です。
自動装置を作る場合は、設置場所に注意してください。
自動収穫機が完成したので、川を渡る橋を作ります。

川といっても、中途半端なので、この窪みを削って、まず川を作っていきます。
向こう側は海なので、つなげていきます。

水流ができるとめんどくさいので、両側の水をせき止めて、一段目から水を設置しました。
最近は、昆布で水流を解消できるようになったんですよね。
便利になりました。

なるべく元からの地形を残して、川が完成しました。
結構大変でした。

そして、橋はこんな感じ。
こちら岸から畑を作った場所までと、なんとなく山の上まで足場を作ってみました。

位置関係はこんな感じです。
なんか松の木材を使いがちになってしまっています。

橋の部分はここだけ。
斜めの橋の手すりって、難しいですよね。
場所取るし。
Supplementaries MODの細い看板が、フェンスに付けられる、かつ斜めに付けられることから、橋の手すりにしてみました。
当たり判定はないので、すり抜けられますが・・・
よそ見しなければ大丈夫だと思います。
今回はこんなところで終わります。
最後までご覧いただきありがとうございます。
私のワールドでは色々なMODで遊んでいます。
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MC1.16.5Java版Forge用のMODです。