前回の続きです。
植林場を作ったので、伐採した木材を置いておくための倉庫として、近くにログハウスを作ります。
その前に、木材を自動収穫している間にする暇つぶしを一つ。

花自動装置のようなやつ・・・です。

土ブロックの下から骨粉を使って、花や草をはやす装置です。
伐採と回収は手動で行うので、遅延をいっぱいにしています。

骨粉は、種などのいらないものをコンポスターを通してディスペンサーに流れるようになっています。

ここで欲しいのは、草です。
TerraqueousMODの鎌を使って一括破壊します。
鎌には耐久のエンチャントをしています。

草を地面に置いて乾かすと、色が変わって別のアイテム、干し草になります。
この干し草、ブロックになると結構きれいなテクスチャになるんで、いつか使いたいのです。
それと、今回初めて発見したんですが、

こんな風に積めるようになったんですよね。
牧場にありそうな、干し草の山のようになります。
色々な場面で使えそうなので、たくさん作っておきたいです。
この装置は、地面を変えれば、ネザーのキノコの回収もできるので、ここでの時間つぶしの時によく使うことになると思います。

それで、ログハウスは、この手前の空いているスペースに作りました。

ダークオークを使っているので、暗めの色合いです。
壁に使っているのは、Druidcraft MODのブロックです。

1階は、バニラの木と、TerraqueousMODの木の倉庫。
どんな木材かわかるように、チェストの前と後ろに見本を並べています。
TerraqueousMODの原木と、皮を剥いだ原木は結構きれいな色しています。

2階も似た造りになっています。
TerraqueousMODの残りの種類と、PollinateMOD、DruidcraftMODの木を収納しています。
正面に見えている、石切台みたいなやつは、木材専用のものです。
Druidcraftで追加されます。
これを使えば、木材1つからフェンスや、トラップドアなどを作れます。

屋根は、深紅のシリーズのブロックで作りました。
雷が怖いなってことで、このブロックを採用しました。
でも、ダークオーク使ってるから雷落ちたら燃えちゃうかな・・・
しばらく前から見つけてた不具合があるんですよね。

Supplementaries MODのハンギングサインなんですが、これ、文字の入力か、アイテムを張り付けることができるんですが、いつからかアイテムが表示されなくなったんですよね。
画像は斧を張り付けようとしています。

そして、斧を張り付けた後です。
手持ちから斧がなくなっていますが、ハンギングサインには斧はありません。

似たようなことが、Farmer’s Delight MODのまな板でも起こっています。
肉を置いたんですが、まな板の隙間から見えるように、まな板の下にあるような感じに表示されています。
何がこうしているのか、途中から入れたものを順に抜いたりしていたら、Mizuno’s 16 craft でダウンロードできる額縁を透明にするパックを抜いたら治りました。

やっぱりお肉はまな板の上に乗っていなければ・・・

植林場の倉庫も苗木にしました。

そしてついでに、GhoulcraftのCIT Packを入れました。
庭系、ハロウィン、魔法、中世系の4つのCIT Packにしました。
額縁が見えてしまうのは残念ですが、しばらくはこれで使っていこうと思います。
Ghoulcraftのサイトでは、額縁を透明にするPackはMizunoでダウンロード推奨のようなことが書かれていますが、何か特別なのでしょうか?
とりあえず、額縁が見えている以外は、CIT Packの表示の不具合は今の所見当たりませんでした。
他のPackでも大丈夫かな?
今回は、植林場で伐採した原木などのアイテムを収納しておくログハウスの建築と、
植林場を稼働させている間にする暇つぶしに、干し草を作れるようにしました。
最後までご覧いただきありがとうございます。
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