Minecraft 1.18リリースおめでとうございます!
今回のアプデは、山と洞窟?だったかな?
高山の種類が増えたり、洞窟の種類が増えたりですね。
私としては、高さ制限の解除が魅力的です!
主に下方面の。
全然進んでないけど、創作意欲が高まります!
MODもアプデも来るといいなぁ。
たのしみだなぁ。
今回は、以前作った拠点の倉庫に、エレベーターを作っていきます。
その時は、エレベーターも作る予定ではあったんですが、キャパオーバーだったので、先送りになりました。
今回も動画を参考に、作ってみました。
参考動画は、こちら↓

Create MODでは、動力源として、水車・風車・熱源の3種類あります。
今回は、風車にしようと思います。
まずは、倉庫の山の上に、動力源である風車を設置します。

山の建物は、ピンクの屋根で統一することにします。
この建物は、そのままエレベーターが上下する場所にあります。

とりあえず、Create MODの風車のパーツを仮設置して、機構を組んでいきます。

動画の機構そのままですが、違うところが、縦になっていることです。
上の方に、回転速度を変えるブロックを設置して、エレベーターの動く速さを速くしています。
Sequenced Gearshiftをピストンにして、一度にどのくらいの距離分稼働するか指定しています。
上下用のSequenced Gearshiftで2ブロック必要です。
各Sequenced Gearshiftに受信用のRedstone Linkを設置して、上下別のスイッチで動くようにしています。

見切れていますが、一番下にエレベーターを上下するためのプーリーが設置してあります。

こちらが、エレベーターの箱の部分。
ピンクと水色のボタンの裏に送信用のRedstone Linkを設置して、上下させるようにしています。
このタイプのエレベーターの仕組みだと、1階ごとにボタンでの操作が必要になります。
なので、各階に上下用のボタンを設置してあります。
エレベータに乗りたい階に無ければ、ボタンで1階づつ呼ばないといけません。
こんな感じで、とてもコンパクトな仕組みのエレベーターが完成です。

続いて、拠点の自宅から通路を伸ばして、倉庫の3階につなげることにしました。
ずっと中途半端にしていた通路です。

通路の屋根は青色で統一しました。
これで、エレベーター・風車・通路が完成です。
が、風車が仮だったので、変えました。

以前のシリーズで作ったことのある羽を付けてみましたが、うーん・・・
なんかいまいち・・・
というわけで、モデルチェンジしてみました。

四角い羽の風車にしてみました。
どうでしょう。
色も薄灰色の羊毛にしてみました。
羽=白というイメージがありますが、印象が変わりますね。

Create MODの風車を動かす羽の部分には、Create MODの風車パーツと、バニラの羊毛が使えます。
風車は、風車パーツまたは羊毛が8ブロック以上で稼働します。

通路ですが、高低差が激しくて、手すりをブロックで作れなかったので、Fairy LightsMODのポール状のハンギングライトを設置しました。
すり抜けられるので、手すりとしては役目をはたしていません。
完全に見た目重視で設置しました。

倉庫の3階までの通路だとなかなか中途半端なので、結局山の上までの通路を作りました。

ここが通路の終点です。
山の上には何を作るか決めていないので、ここまでにしておきます。
雪山ってどうやって湧きつぶししようか・・・検討中です。
光源で雪のカーペットが解けてしまうのと、草ブロックの上に雪のカーペット複数重ねると、側面の模様が消えちゃうんですよね・・・
何かいい湧きつぶし方法は無いのでしょうか・・・
模索中です。

通路の空きスペースを装飾しました。
チェストを圧迫していた作ったけど使い方がわからなかったアイテムを並べています。

3階の部分に入ることができます。

エレベーターの部屋の壁にも絵画で装飾しました。
ここだけ豪華になった気がします。
今回は、以前作った倉庫にエレベーターを作りました。
参考にした動画がこちら↓
エレベーター初級編です。
しろのレベルにはちょうどいい感じの仕組みのエレベーターです。
ありがとうございます。
倉庫の隙間スペースで作りたかったので、すごくコンパクトにまとまったエレベーターの作り方動画です。
最後までご覧いただきありがとうございます。
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MC1.16.5Java版Forge用のMODです。